多文化共生社会人材育成
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多文化共生社会人材育成とは

「文化の違う人達と一緒に暮らす社会」をリードする人材を育てます。

文化の違う人達と一緒に暮らせる社会をリードする人を育てます。ソーシャルワークの研修や、国際理解教育の指導者を育てたり、外国人のコミュニティを助けたりします。

多文化共生のためのソーシャルワーク研修

多文化共生社会人材育成

リーダー向け

多言語支援員のためのソーシャルワーク研修
通訳や相談員が、多種多様な通訳場面や相談に対応するために、専門的知識を学習する研修。年5回開催。外国人市民の生活支援にあたるノウハウや心構えを学ぶだけではなく、参加者同士の情報交換と意見交換の場とする。

外国人向け

外国人コミュニティエンパワメント
母語による情報提供を行う。ニーズの多い個別のテーマについて特別に取り上げて議論、もしくは連携を図る。また、ブラジル、ぺルー、フィリピンなどの外国人コミュニ別にそれぞれの語で開催することでより日本語が不得意な在住外国人にも深い話ができるようにする。
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